こんにちは、歌うヒーラー・ハトルです。
最近、こんな相談を受けました:
「喉を痛めてしまって声が出づらい。ヒーリーって使えるの?」
この一言がきっかけで、私自身の声や喉のケアについて改めて振り返ることになりました。
実は私も、録音を聴いていて「明るく歌っているつもりなのに、ほんの少しピッチが低い」と感じたことがあったんです。
そこで活躍したのが、Healy(ヒーリー)とMagHealy(マグヒーリー)。
今回はこの2つの違いを、私自身の体感をもとにわかりやすくご紹介します。
🌼 Healy(ヒーリー)ってなに?
Healy(ヒーリー)は手のひらサイズの周波数ケアデバイス。
身体や心のバランスを整えるために、あなたにぴったりの“周波数”を届けてくれます。
なんと、10秒に1回、そのときの状態に合わせて周波数が自動で変わるオーダーメイド仕様☆彡
こんなことができます:
- 🕊 ストレスケア
- 😴 睡眠のサポート
🌱創造性を高める
- 🌈 レゾナンス分析(今の自分にぴったりの周波数を選ぶ)
- ✊️ コーチング(願望実現サポート)
- 🦴デジタル栄養ケアも可能
最近積極的に使っているのは、デジタルニュートリションの女性向け
声というのは表現そのものなんですが、伝えたかったことを閉じ込めてきた場合、それらが子宮にエネルギーとして溜まってしまうのだそう。
そして、喉と子宮がつながっているという話を聞いたときに、喉だけケアしても意味がないということに気がついてしまいました。
声を意図的に明るくするよりも、内側にあるブロックを開放していくことで、表現力を上げていきたいなって思います。
🍃 MagHealy(マグヒーリー)ってなに?
MagHealy(マグヒーリー) は、空間や水、身体に働きかける量子波動デバイス。
「エネルギー空間を整える」ことに特化した、新しい形の周波数調整ツールです。
4つのアプリケーションを搭載し、目的に応じて様々なアプローチが可能です。
4つのモードで使い分けが可能:
- クラシック:細胞・関節・睡眠など、身体の基本ケア
- アトモスフィア:部屋全体にエネルギーを届け、感情や人間関係もサポート
- ウォーター:水に周波数を転写して、自分にあう波動水が作れる
- マクマキン:筋肉・神経・臓器・感情に同時にアプローチ。深いケア向け
とくに、マクマキンのようなプログラムを流しながら、体に当てて使うことで、 声帯・神経・筋肉・結合組織のケアに深く働きかけることができます。
(※「マクマキン」という名称は、アメリカの教育者・研究者であり、二重周波数アプリケーションのパイオニアであるキャロリン・マクマキン博士に由来しています)
実際、スポーツ選手が「回復が早まる」として愛用している例もあるほど。
私も、喉を痛めたときや、録音前の繊細な調整に「迷走神経」や「軟組織」を使ってみようって思いました。
ちなみに、作曲するときには空間に「創造性」を、リビングには「家族の調和」の周波数を毎日流しています。
両方使うことで整う“陰と陽のバランス”
HealyとMagHealyは、互いに補い合う存在です。
Healyは、感情・思考・身体など、自分の内側を整える「陰」のサポート。
MagHealyは、空間・流れ・磁場など、自分の外側を整える「陽」のサポート。
この2つがそろうことで、陰と陽のバランスが取れ、エネルギーの循環がスムーズになっていくような感覚があります。
私は、自分の声が本来の響きを取り戻していくために使っています。
HealyとMagHealy、それぞれが大切な存在だけれど──
本当の変化は、“両方そろったとき”にはじまる。
そんな風に感じています。
実は、HealyとMagHealyをセットで購入すると、単体で別々に買うよりとってもお得!
セット内容や価格について気になる方は、LINEからご相談くださいね。
HealyとMagHealy、どちらが今の自分に必要?
▶ それぞれの違いや特徴をまとめたページはこちら
https://hathorvoice.com/healy-summary/
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